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近況など報告

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移住準備に大忙しです。身軽になっていたつもりが意外と身軽ではない。

今回は引っ越しもかねて荷物が多いので、残り少ないマイルを気にしつつもビジネスクラスのフライトを取りました。かなりでかいスーツケースで旅立つ予定です。

Epson DirectのNJ3300にしました。ここでは歴代デスクトップを調達。ノートはVAIOを歴代購入しておりました。

今回はデスクトップ代わりに使えるノートブックがほしいのでやや大画面のものを選び購入しました。Epson Directは余計な機能やソフトがついていなくて、かつ割安なので非常に重宝しておりました。

ここ数日は尖閣諸島問題でかなりストレスを受けておりました。ブログに書こうにも考えがまとまりずらい。私にとってはタンク将軍に問題提起していただいて、それを受けて書くのが一番やりやすいです。

いつもいきなりアクセスが倍増する時があってビビるのですが、そういうときは決まって香港のネ申様に紹介してもらったときです。将軍が新愛人をゲット!の現場にいましたので、すかさずに報告せねばなりません。

セミナー後に吉原へ繰り出すのは良しとして、早朝セミナー後にもずっぽしに繰り出すとはさすが。将軍は時間を無駄には使いません。

アメリカの下院が中国政府に通貨・人民元の切り上げを促すための制裁措置を盛り込んだ法案を可決しました。これからは人民元の動きに目が離せません。

10月5日(火)まさにタイムリーなセミナーがあります。フィリップ証券香港の『アナルスト』、別名『上環のホモ』S田氏の香港からの中継ライブセミナーです。

セミナー終業後もスタッフが個別に質疑応答に対応してくれます。セミナーを2倍、3倍に生かすために個人で質問するチャンスがあれば積極的にスタッフを捕まえちゃいましょう。

新愛人候補!?の天人五衰さんが将軍のブログで述べている中に、A社のファンドマネージャーの運用とありますが、A社のパフォーマンスがすごいんです。

セミナーに参加した方はスタッフのビーフマンさんが詳しいので聞いてみると良いでしょう。私は10月下旬に香港へいったらすぐにA社への移管手続きを行う予定です。もちろん日本在住の方の移管は郵送で行えるはずです。

新しくA社のファンド(保険商品)に投資するには香港へ行って正式な代理人である香港IFAから購入することになります。日本で募集し申し込めるA社の商品がありますが、日本で申込みするのは財務省通達違反のグレーゾーンですし、単に客を香港IFAに紹介するだけの業者に、何の役にも立たない投資助言料だの会費だの余計な出費をぼったくられる可能性があります。

また、日本で購入できるその手の商品は確固とした保険商品ではないので、投資信託と見なされれば、利益が出るたびに『毎年』課税されるような通達が年貢当局より出される可能性があります。そうなると複利でパフォーマンスを得る長期投資ではものすごいロスになります。10年後20年後に想定していた利回りはかなり難しくなると思います。

保険商品であれば課税なしに満期まで利益は繰り越されます。長期投資の醍醐味である複利効果を得ることができます。

詳しくは海外投資お役立ちガイドで問い合わせてみると良いでしょう。

問い合わせだけで終わらせてはつまらない。もしあなたが外○ドットコムに口座をもっているならこれを機に同ガイドで海外FX会社に申し込んでしまいましょう。大盤振る舞いのキャッシュバックキャンペーンをやっております。チャンスだ!

私のおすすめ(実際に口座も持ってます)する海外FX会社はFXCMです。
FXCM 口座開設
バナーをクリックすると詳しい説明に飛べます(ボンビー小太郎とワンニャンたちにアファリ収入が渡されます。)。

将来海外移住するつもりなら、FXCMはとても対応が良いです。私は日本にいる時に口座開設しましたが、海外移住後に住所が決まった場合に簡単に住所変更できるのがFXCMでした。担当者に事情を説明したらウェブ上で住所変更手続きが可能とのこと。

他は海外住所での公共料金支払書だのを出せとか、いちいち紙を書かなくてはいけなかったりで面倒くさい。とりあえず日本脱出後には手続きを進めるつもりですが。

ずっと日本にいる人は、キャッシュバックキャンペーン総取りしちゃいましょう。いったんいろいろ申し込んでみて、その後にしっくりくる口座を使い続ければいいと思います。BOOM証券みたいに日本の業者に買収されてしまうかもしれませんので、複数の業者で口座開設しておくのは無駄ではありません。

海外FXお役立ちガイドを通じて申込みすると英文書類の日本語フォローが無料特典としてついてきます。自分で英語書類を書いてもいいのですが、書式や記入を間違えると先方の担当者と英語メールでやりとりするのが面倒くさい。

私は昔とある海外FX業者に直に申し込んだことがありまして、英文の住所証明としてHSBCの銀行ステートメントのPDFファイルを送付したのですが、オリジナルのペーバーをスキャンして遅れと言われて面倒くさいので1カ月程度放置して再度送りましたが、先方も忘れているらしくナシのつぶて。

それらを英語でやり取りするのも面倒で結局そこでの口座は未開設。やっぱり日本語サポートを通して行うのが一番楽で確実ですよ。ホント。

HSBCは紙でなくPDFファイルで正式なステートメントを受け取れます。引っ越ししたりの住所変更が面倒でしたら、ぜひファイルでの受取にしましょう。奥さんに秘密の口座にしておきたい場合も便利ですね。詳しくはHSBCお助け支店で質問すると良いでしょう。

ネットでやり取りが面倒、やっぱり海外投資に備えて口座を作っておきたいと思うなら、セミナーに出席してみるのが一番です。(各セミナーのお席も残り少なくなっているようです。)

ステートメントを紙で郵送されたらばれちゃいますからね。ぜひマカオで勝った時のプール先としてHSBCを利用したらいかがでしょうか。そのまま大量の現金を持ち帰ると税関で引っかかった場合には納税させられるかもしれません。

今は100万円以上の現金持ち出しの申告が厳密化されています。何も申告せずに現金を持ち帰り、それが見つかった場合は海外所得として課税される可能性大です。法的にはカジノの勝ち金も申告して年貢を支払わないといけないのですよ。

そんなバカなことをするよりも、香港ドルのままHSBCにキープしておくのが一番です。海外カジノに行く人に困りものなのがカジノ軍資金の扱いです。

通常VIPルームのメンバーになろうとすると最低でも2、3百万は必要になります。カジノに海外送金するにも日本の鎖国バンクは根掘り葉掘りうるさいし、やれ国税への報告だの、別に税引き後のカネなので報告されても構わないのですが、カジノへ送金とかいうと断られる可能性もあります。

じゃあ現金を持ち出すにも申告が面倒です。特に帰りの申告はかなりいろいろ聞かれますし、間違いなく荷物チェックもされるので、本当に面倒です。それ以前に大金を持ち歩くのは不用心ですよね。

そんなときのために小切手という便利なものがあるのですが、日本の鎖国バンクは一般預金者に小切手帳など渡してくれません。しかし香港の銀行でしたら(もちろんHSBCも)当座預金も普通預金も一緒に作れますし、1万円預金しているだけでも小切手帳をくれます。紙を全部使ってしまったらすぐに郵送してくれます。

カジノへは先に小切手のコピーを送って、後から小切手を持っていくのがいちばんスマートです。結果的に儲かった場合はチップと引き換えに小切手を回収することもできますし、そのままチップを現金化すれば結果的に小切手を現金化したことになりますね。

カジノのVIPメンバーになるには、リゾカジ.comが一番お得です。初期金額が百万円程度のお安いプランがあります。ぜひリゾカジメンバーになっておくのは損ではありません。

小切手は本当に便利ですよ。たぶん日本にずっといる人は小切手というだけで・・・・となるでしょうから一度書き方などをこのブログでご紹介しようと思います。
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2 Comments

   

1 ■興味本位な質問ですが、

ふにっこさんはどういうステータスで香港(マカオ?)に滞在されるんでしょうか?投資家ビザでしょうか勤労者ビザでしょうか?

2010/10/02 (Sat) 20:03 | EDIT | REPLY |   

funicco  

2 ■香港投資移民ビザ

を折を見て取得する予定です。しばらくは香港とマカオで年の2/3を過ごし、残りをバンコク、シンガポールなどで過ごす予定です。

2010/10/03 (Sun) 04:31 | EDIT | REPLY |   

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