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フレンズプロビデント社にご用心/新型スパン性病にWHOが警告!

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詳しくはこちらを御覧ください。

ベトコン社長になってからいろいろと問題が出ているフレンズプロビデント社である。

解約の際に、一番最初に郵送された契約書をもってこいだの、それの再発行が出来ないので、弁護士の認証が必要な書面を提出しろだの、明らかに解約妨害であろう。

解約だったり、出金に関してスムーズに行かせまいとするのは、悪徳業者に特有の特徴である。

まあ私の場合もアブラっぽいハムの私募債にて、償還金を振り込んで欲しくば「全てに納得した、文句はないぞ」との変な文言が陳列されている、解約申込書に記名捺印しろ、それがなくば一切償還金の振込はまかりならぬ、と通告されたのだった。

堂々と表に出せない(現在リンクが切れている)しょうもないプレスリリースで言い訳しているようだ。資産規模は最後まで投資家には明らかにされなかったが、たった4億あまり、、、こんな少額では「未公開会社を買収して上場益を狙う」というスキームは無理だろうに!

まあ案の定国内未上場会社に投資するのはいつのまにやらうやむや、結局はタイの詐欺保険会社を買ってパーだ。。。

アブラの関係者も投資しているからという宣伝文句で、これを信用して投資した人も多いだろう。

私募債総額たった4億で、お前ら本当にこの私募債に投資したんか!!!

その辺は裁判にて徐々に明らかになるだろう。

私も海外ラップファンドの一部をフレンズプロビデント社に残している。ある期間経過しないと解約手数料がかかってしまうからだ。だが、手数料の金額によっては思い切って別のカストディアンへ移してしまおうとも持っている。

まあ厳しい当局の監視下になり、投資家保護が徹底している香港でなら、日本ほど酷い目に合うことはないが、やはり心配ではある。


ところで新型スパン性病が猛威を振るっているらしい。

世界保健機構(WHO)も注意を呼びかけている(以下抜粋)、

6月6月、世界保健機構(WHO)が、性感染症の一つである淋病の変異株の感染が世界的に拡大していると警告した。この変異株は抗生物質が効かないというから非常に厄介だ。そして今回の発表が、風俗界にも波紋を呼んでいる--。

 そもそも、この「新型淋病」の人への感染が発見されたのは昨年のこと。場所は日本だった。
 「京都府の風俗店で働く女性の喉から発見され、カナダのケベック州で開かれた国際性感染症研究会議で報告されたのです。『H041』と名付けられたこの菌が見つかったのは'09年。それまで人への感染は確認されていなかったのです。この『H041』は淋病治療に最も有効とされているセファロスポリン系の抗生物質が効かない。報告を行った研究者は当初から『感染が広がれば適切な治療法がない』と危惧していたのです」(医療ライター)

(抜粋終わり)

この記事には明らかに誤りがある。

新型スパン性病はスパン王子がタイで感染し香港にて発症したのが最初の事例である。

発熱、ふるえなどはインフルエンザに似ているが、その他特有の症状として、竿の激痛、玉の膨張だ。

新型スパン性病

現在スパン王子は極秘入院中であるが、もしや再度罹患したのだろうか!!!

スパン性病

以前の誓いを忘れ、朝まで生スパン!に邁進しただろうか!!!

スパン性病

新型スパン性病はパワーアップしており、空気感染もするらしい。みなさんも注意しよう!

初めての方はまずコチラ⇒スパンずっぽし用語集

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