in 投資等

HSBC香港トラブル解消サービス開始!

-0 COMMENT
良心的なHSBC口座開設サービスにて口座開設された方には無縁の話だが、
HSBC

悪徳口座開設業者にてHSBC香港の口座開設をしてしまった人は、悲劇に見舞われているだろう。

インターネットバンキングがロックされている

口座自体が凍結されている

投資口座が開設されていない。。

等々の目に有っているだろう。もちろんアフターフォローなどない。

一体何のために多額の金銭(ぼったくり)を支払って口座開設したのかわからない。。。

HSBC香港難民の方に朗報だ!

日本に居ながらにして上記の諸問題を解決できるサービスが開始された。
HSBC

以下の特典(16000円相当)を考えると実質無料である!!
toushi_tokuten_banner.jpg

ぼったくり悪徳業者には本当に困ったものだ。詳しくはコチラ


投資助言業の免許など書類を出せばだれでも取得できる。貸金業と大差ない。

金融庁の立ち入り検査義務もない資格だ。

(立ち入り検査がなされた時点でかなりグレーなことをしていたと考えてよいだろう。まあ顧客には普通の定期検査です。などと嘯いているだろう。てか、お前ら嘘ばっかり言うな!)

数カ月前に複数両者にそれらが行われたのだが、共通する特徴としては、

・海外のファンドを国内にて販売・推奨しているという点だ。

海外のファンドは直接現地へ赴いて、現地の免許を持っている業者と契約すればまったく問題はない。日本国内の法律は他国に及ばないからだ。もし郵送などで直つ海外ファンドを契約幇助していれば違法の可能性がある。

日本の金融当局の免許を持っているならば、

日本で設立された運用会社の海外ファンドを推奨しているならば、合法、安心と言えよう。それらの海外ファンド(海外投資を行うファンド)は金融当局の認可を得ているからだ。

日本の免許持っているから安心だを連呼し、海外の法人の海外ファンドを推奨、契約代理を行なっている時点で、

自分の会社が、現地の海外ファンドの販売に関して無免許で営業してます、と大声で言っているのと同じだ。

まあ悪徳業者の特徴はバレルまで嘘八百を言い続けるという点だ。

善良な市民はその辺がわからないので、交渉しても敵わない。

いっその事、訴訟すればいいだろう。

法廷でいろんな嘘が暴かれるはずだ。まあ奴らは真実に関しても誹謗中傷と連呼するので要注意だが。。。

興味がある人は、裁判傍聴研究会に参加すると良いだろう。

6a81d689.jpg

プラカードもお忘れなく。
306e8780.jpg

まあ悪徳共は裁判の内容が漏れると悪徳ぶりがバレてかなりの損害を受けるだろう。よって、そのためのなんらかの手を打ってくると思われる。

初めての方はまずコチラ⇒スパンずっぽし用語集

いつもありがとうございます、よろしければ応援ポチ願います!
にほんブログ村 海外生活ブログ マカオ情報へ
にほんブログ村

バンコク生活情報

ずっぽしなし
関連記事
スポンサーサイト
  • Share

0 Comments

Leave a comment