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究極の不動産投資『ランドバンキング』

2011.01.06.Thu.14:00
タンク将軍が提唱しているように日本においては、不動産屋から不動産を買ってはいけない。

そんなことをすると今後は大きな損を被ることは間違いない。

じゃあ、どうすりゃいいんじゃ?

それはウルトラCを使って、不動産業者の仕入れ値またはそれ以下で不動産を手に入れるしかない。

それらに関しては、将軍様のかしこい大家の不動産投資術特別編<第一部・第二部>にて、仕入れ及び損をしない運営方法について、微にいり細にわたった講演をお聞きすると良いだろう。

しかしウルトラCには常に情報収集にいそしんだり、ミッドナイトのトラベルが必要だったり、需給と価格の見極めなどいろいろな修業や経験が必要だ。

知らなければまったく無理だが、知ればOKというようなわけではない。将軍様は、日本の不動産市況は今後明るい見通しは少なく、決して大家業を推奨してはいない。

だが、これらの難点をすべて解決する方法があった!

それがランドバンキングだ!!

簡単にいうと、海外(主にアメリカ)の不動産に小口投資し、大きな利回りを得ようということだ。

仕入れ値がほぼタダ同然の土地を行政のバックアップを得て開発して売り出す。その土地に最初の段階で投資しましょうということだ。

日本において既に完成したプロジェクトの億ション案件などが売り出されるが、それはすでに開発業者販売業者その他大勢の利益が上乗せされた価格だ。

よっぽどの好条件でないとそこからさらに儲けることは困難であることが素人目でも理解できるだろう


私見だがそのような案件は最終購入者がスッ高値でつかまされることで、関連業者が儲かるしくみとしか思えない。

今のお年寄り持家世代は、たとえスッ高値で購入しても、日本全体が経済成長しており当然ながら地価も毎年上昇し続けたから利益が出たのであって、案件そのものに内在するキャピタルゲインで儲けたとは言い難い。

今後の日本はデフレ継続、さらなる不況、人口少数化、固定資産税上昇懸念⇒財産税へ、など不動産投資には暗い面ばかり待ち構えている。

以上を鑑みるとランドバンキングの有利さが見えてくる。海外不動産投資にはREITのような証券化ファンドがあるが、所詮証券化商品である。サブプライムショックなどの市場の大変動に振り回される面が多く、リターンの割にリスクが高い。(ただし流動性はある。)

ランドバンキングは小口に分けられているとはいえ、実際の土地所有権を得ることができるのも肝だ。流動性には劣るが、じっくりと数年掛かりで高利回りを得たい、同時に外貨で投資したい人にはベストの商品だ。

ランドバンキングの優良大手には香港ウォルトン社という会社がある。

なんと、2月5日(土)東京開催のランドバンキング無料セミナーはその香港ウォルトン社の人が来日し、講師を務めるのだ。

これはかなりバリューのあるセミナーだ。もちろん無料で開催される。マイタンブログを見た方々からの申込みが殺到しているらしい。

なに!地方の人間を無視するなって!!確かにその通り。。

なんと、東京公演に先駆けて大阪、名古屋でもランドバンキングセミナーが開催される。もちろんウォルトン社のジェームズさんがやってくる。

大阪 1/27(木)
名古屋 1/29(土)
東京 2/5(土)

申込みを急いだ方がいいだろう!


$funiccoのブログ

うーーん。。ロレックスデイトナとは、、香港ではもの凄いたかり貯蓄だったんだな。。。

ところで、タンク黄門様のお供をして全国行脚する予定の、香港の助さんことスパン王子が正月休みで滞在したタイランドからとんでもないお土産を持参したらしい。。。

超強力!新型スパン性病だ!!

症状は、発熱、下痢、竿の激痛、玉が腫れる、、、皆さんタイでのスパンにはくれぐれも注意してください。。。

$funiccoのブログ

スパン王子は玉が約3倍に晴れ上がり下着に収納できず、仕方なくふんどしで過ごしているようだ。

日本男児の鏡だ!

みなさん、スパン王子のTwitterに激励のフォローお願いします。

タンク将軍からもコメントをいただいた!

$funiccoのブログ
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