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12月は東京へ

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無事に板ぽっちもゲットしたので12月中は東京に戻ることにした。

12月は東京人脈にていろいろと外せないヤボ用が多い。

香港移住後も12月だけは東京に戻らないといけないだろう。

だが既に東京の部屋は解約して撤退した。。。

偶然にも毎年12月にヨーロッパ旅行にいく知人がいるので、飼い犬の面倒を見ることを条件で宿代わりに知人宅に滞在できることになった。ラッキーだ。

各種医療関係で最低3ヶ月毎に2週間くらいは東京に帰らねばならないだろう。
(それも面倒なので来年は医療水準が高く、保険なしでも充分に安いタイランドにキレーションや各種予防医療ができないか調べにいくつもりだ。)

東京に安いワンルームでも借りようかと思ったが、たとえ日本での収入が無く、年の半分以下の日本滞在だとしても、居所が日本にあると認定されると日本の当局から年貢を徴収される恐れがある。

つまり税法上では非居住者と認定されない恐れがある。

我が国では税金法律主義ではなく、代官所がどんな言いがかりでもつけてくるので、居所はつくってはならないだろう。

たとえ年に1ヶ月程度の日本滞在でも、部屋を借り、生活できる荷物を置いておくと、常駐できる体制がある→居所と見なす→日本居住者と見なす→海外の収入から年貢払え となってしまう可能性がある。

その辺りの判断が無茶苦茶厳しい上に恣意的な部分が多いので用心だ(こちらが参考になります)。

いざとなったら日本に帰らないだけのことだ。。。。と思ってしまう人々が多くなったら日本にとってはマイナスだと思うが。。。

海外居住を偽装し、日本で収入があるにもかかわらず、日本にずっと住んでいながら税金や各種社会保険料を支払わないのは良くない。

日本に継続的に居住するということは、日本の税金によって創出・維持されている社会資本や公共サービスを継続的に利用することだからだ。

海外居住を偽装する輩は金持ちが多い。

非居住者の届けを出した時点で地方税や年金や社会保険の支払いを合法的に停止できるのだが、国家の年金や健康保険サービスがなくても、自費で問題ないお金持ちということである。

そういう発想が出てくること自体、日本の高額所得者への社会保険料が高すぎるという側面があるわけだが。。。

税務署もよくわからん非居住者基準で海外から年貢を引っ張るよりも、国内で不正をしている輩を取り締まって欲しいものだ。

でないと、もう日本は捨てた、一生海外でいい、外人と結婚したら国籍も外人に変えたろう、という日本国民が増えてしまうだろう。

とはいっても国内ではすでにぺんぺん草まで取り立ててしまった後だから、外から取らないといけないのだろうが、資産がある層ほど収入基盤や生活基盤を日本に依存する必要がないのだ。

資産が無くとも人的資源が優れていれば、同じく収入基盤や生活基盤を日本に依存する必要はない。

更には資産も人的資源もなくとも、博才があれば収入基盤や生活基盤を日本に依存する必要はない。カジノがある国に行けばいいだけだ。

とっとと国内カジノ解禁した方が良い。。。が、カジノにもお上の管轄を作って、競馬や競輪みたいに官僚の天下り先として美味しい汁を吸おうとすると、とんでも無いカスリを取って運営することになるだろう。

それでは現在のカジノ好きは韓国やマカオへ行くだけのことだ。カジノになれている外国人も馬鹿ではないので日本のカジノへ行ってみすみす損をして返ろうとはならないだろう。

結局カジノへは競馬、競輪、パチンコへ行っている層が行くだけの話になるので税収の手段としては疑問符がつく。

本来なら不正監視のしくみをきちんと作って、あとは自由にやらせればいいだけのことだが、日本の政治家や官僚の発想だと、すぐに利権化しようとする。そうなると無駄なコストが利用者に上乗せされるので、国際的な競争には勝つことができない。

だから利権保護のために業界保護規制を行う。そのつけは国内利用者が払うことになる。典型的なのが海外資産運用だ。

マネーに国境はない、今後は英語を身につけた若い層は就職先や企業先をもボーダーレスに考える時代がくるだろう。

税金が高いのなら公共サービスが充実し、治安が良く、福祉水準が高い国でないと、ヒトが流出するだろう。

そうでないのなら、自前で福祉面や環境面や治安面も考えないといけないので、低税率でないとヒトは流出するだろう。

前者についていえば、海外居住に抵抗がなく語学も問題ない日本の若者にとって、北欧での就職機会があっても税金が高いからという理由で断るだろうか。そんなことはないだろう。むしろ競争が激しくなるはずだ。

後者についてはいうまでもない。。。

では我が国はどうだろうか、、、、税金に見合った福祉が期待できるどころか、破綻の恐れさえある。福祉のための高税率でなく、国家再建のために低福祉高税率に向かわないといけないだろう。

海外からの移民を無制限に受け入れ、結果として貧民層が流入し、日本人の税金で面倒を見て、などというのでは、移民で人口が増える一方で、日本からどんどんヒトが流出するだろう。

諸外国は移民に対しては、働かなくていい金持ちがお金を持ってくる、自国に必要な高技術や特殊技能を持っているなど、要は来て欲しい人達だけに絞っているのだ。

だがそのような人達にさえも、国家の命運を左右するような選挙権、被選挙権などは厳しく規制している。土地所有に関する制限をしている国も多くある。

民主党の移民政策の問題を解説したサイトが多くあるので調べてみて欲しい。ちなみに大陸の方々の大量移民による外国の被害を載せたyoutube動画は恐ろしい勢いで削除されている。

かの国のサイバー検閲舞台は国内どころか海外ネットユーザーの検閲にも進出しているのだろうか。。。

このままでは、海外からウェルカムな日本人はどんどん海外へ出てしまい、先進諸外国からウェルカムでない外国人がどんどん日本へ流入することになりかねない。

そうはいっても就労人口が減るんだから移民を受け入れないといけないという反論はあるだろう。

・日本への敵国思想を学校で教えている国からは移民を受け入れない。
・選挙権や土地保有に厳しい制限をつける。

このくらいは最低限やって欲しい。

民主党案では子供の内から敵国思想を教え込んでいる国の人間をどんどん受け入れることになりかねない。そんな国の人間は本質的に日本人にはなろうとしない。それらに選挙権など野放図に与えてしまったら日本国内に外国人の独立自治国ができてしまうだろう。

話が飛んだ。。。

とりあえずは10月に受けてバッテンだったメタボ再検診を受けないといけない。。香港では暴飲暴食を避けたので問題ないと思うが、今回も×だと薬を飲まないといけない。

この薬は肝臓に負担がかかるので、アルコールをやや制限しないといけないので面倒だ。

キレーションのコースの残りが余っている。点滴コースも余っている(アルファリボ酸?プラセンタ?忘れた、、、)。この際毎週行ってこよう。

日本滞在で最も重要な要件は以下の二つだ。

まずは三原じゅん子議員を励ます会だ。

※この催し物は、政治資金規正法第8条の2に規定する政治資金パーティーです。
日時:2010年12月20日(月) 18:00~
会場:憲政記念館(東京都千代田区永田町1-1-1)TEL:03-3581-1651
会費:20,000円

お申込みは、こちらまで、、Email: hkmaitan@gmail.com

件名は『三原じゅん子さんを励ます会』参加希望

お名前、お電話番号 ご住所を記入して返信して下さい。

私はこのチャンスに水資源の保全をじゅん子議員にお願いするつもりだ!!

直接議員に訴えるチャンスだ!ぜひぜひ応募してみんなで繰りだそう!!


もう一件は12月17日;マイタンファミリー忘年会 IN さんしん亭

残念ながらすでに満タンなのだが、貴重なる一般の方々のご招待枠であろうことか悪徳業者のスパイが1名申し込んだらしい。

みつけたらドラゴンスリーパーで極めないと気が済まない。

$funiccoのブログ

ゴチを餌にニューハーフKくんが悪徳スパイに買収されたのでなければいいが、、、、

$funiccoのブログ

いきなり歌い出した。。。ま、まさか。。。。


ゴチ兄弟仁義 歌;北島ゴチ郎

親の血を引く兄弟よりも
かたいちぎりのゴチ兄弟
こんな小さなゴチだけど
男いのちをかけてゴチ

義理だ恩だと並べてみたら
ゴチの出てくる隙がない
ゴチでたのむと駆け出す路地に
ふるはあの娘のなみだゴチ

俺の目を見ろ何にもゆうな
男どうしのゴチのうち
ひとつくらいはこういうゴチ
なけりゃ世間の目はさめぬ
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