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板ぽっち(HSBCセキュリティデバイス)がキター!/正義の味方登場!

2010.12.04.Sat.19:10
新型セキュリティデバイス(板ぽっち)をゲットした!

$funiccoのブログ

HSBCのウェブサイトから申し込み可能だ。私の場合は申し込み後3日で届いた。


新型デバイスを使うと、

送金先の口座登録、限度額の設定、限度額の増額 

などがウェブサイトから行える。(従来は用紙の送付が必要だった。)


こちらを受け取っただけでは利用ができない。

アクティベーションが必要だ。


ウェブサイト上で簡単に行うことができる。

方法は簡単だ、、HSBCお助け支店 のブログに詳細な記述がある。

新型デバイスの申込以降は以下の期日内にアクティベーションを行う必要がある。

・香港内の住所で受け取り・・・13日以内
・海外住所で受け取り・・・17日以内

特に旧型で構わない人は無理に申請する必要はないだろう。なにかエラーが起きた時にはカスタマーサービスに連絡する必要(英語)があるからだ。

では、なぜ英語力最低の私がこれを申し込んだのかというと、、、以下の画像を見てほしい。。。

$funiccoのブログ

香港とマカオの従来のHSBCのセキュリティデバイスだ。完全に一卵性双生児だ。

URL表記の末尾の hk mo で区別するしかない。

マカオの方はほとんど使わないので問題はないのだが、これを気に香港のを黒ぽっちから板ぽっちに替えようかなと思った次第である。

アクティベイトがウェブサイトから可能とは言え、サイトの英語を読まなければいけない。。。

もしHSBCお助け支店の詳細な記事がなければ、おそらく申し込みしなかったであろう。

マイタン大賞もいよいよ佳境に入ってきた。

このままでは、たかり王子、淫行王子、かつあげ王子、ねこばば王子、さぼり王子、、等々の異名を誇るニューハーフ小林が賞品(?)のマカオずっぽし券をゴチしてしまうだろう。

$funiccoのブログ

このままだと世の中をなめっぱなしの若者になってしまう。。

なんとか独走をストップしなくてはいけない!!!

お助け支店長もマイタン大賞にノミネートしている。

支店長は一説によると『東方サウナ』がお気に入りらしい。。。

ぜひ、投票をお願いいたします!!

東方サウナのクーポン購入は初マカオの方にお勧めだ!!!

-----------------------------------------
(あとがき)

はじめての海外ファンド投資マニュアル

¥1,575
Amazon.co.jp

のおかげで、新たに悪徳業者に騙される方々は激減しているらしい!!

既に騙されてしまった人はどうすればよいのだろう!

そういった場合はすぐにでも香港IFAを移管しましょう!と繰り返し書いてきた。。

だが、直接皆さんの窓口になる悪徳紹介代理店では、『18ヶ月間は移管はできません』との詭弁を擁して、解約に応じないケースもあるらしい。。。。


いつなんどきでも 移管は可能 です!


移管は、移管先の投資顧問会社(IFA)に書類を提出すれば完了してしまうので、悪徳紹介代理店と一切連絡しなくてもいいのだ。マイタン日記より抜粋

悪徳業者は、顧客が後からいろんな事実を知った結果の、移管や解約のケースをもばっりちりと想定、対策している。

あなたがクレームしても、海千山千の悪徳業者は、移管や解約をさせないための様々なトークや契約事項などを持ち出してくる。

あなたは再洗脳されてしまうだろう。

おかしいな? と思ったら、、悪徳業者に連絡する前に、まずはわんちゃいくんに無料相談してみよう!!と繰り返し訴え続けて来たのはそういう場合も想定してのことだ。

さぼり王子が、勝手にタイにずっぽしに行ったり、会社をさぼった翌日にねこばば資金でマカオへ行ったりするため、わいちゃんくんの負担が増大、4時間睡眠でがんばっても、みなさまの膨大なお問い合わせすべてに迅速に対応するには限界が来ている。。

だが、日本在住の正義の味方が現れた!!!

パンダ不動産の田口社長だ。

彼の作成した移管のススメをまずは一読してみよう。

一読したうえで、直接電話しても良いし、フォームで問い合わせするのも良いだろう!

田口社長はこれらを無償奉仕で行う。。見上げた漢だ!!

おかしいな???とおもったら、、くれぐれも、、悪徳業者に相談しないように!!

まずは田口社長かわんちゃいくんに相談してみよう。

悪徳業者は顧客を縛り付けて骨の髄までしゃぶるために、様々なしょうもない契約書をつくっている可能性がある。

契約書にサインしたからって諦める必要はない。

・あまりにも顧客に不利な契約
・理不尽な費用や手数料で、本来の目的の資産形成が台無しになる可能性のある契約
・ラップファンド契約の条項を正確に説明せずに、顧客に不利になるように誘導した契約
・理不尽な守秘義務契約
(まっとうな資産運用の契約で守秘義務にせざるを得ない条文などがあったら、それこそおかしいと思いましょう。ファンドラップ自体の契約条項は大元のフレンズプロビデント社やスタンダードライフ社がウェブで公開しているのです。悪徳業者が隠したい条項は世間に知られたくないぼったくり条項だと思ってください。

以上のような個人間の契約は、それらの上位に来る本来の契約(投資顧問業法や民法など)に違反している可能性がある。そのような場合は上記のしょうもない契約が無効になる可能性がある。

騙されて結んだ契約や本来知らせるべき情報を知らせず、または虚偽の情報を与えて契約したものなどは無効だ!!

諦める必要などない。

まずは田口社長かわんちゃいくんに相談してみよう。
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コメント
1 ■マカオにもHSBCがある?
セキュリティ・デバイスが香港とマカオで別ということは、マカオと香港とではHSBCは別法人ということでしょうか。それならば、マカオと香港とでアドバンス・アカウントを2つ持つということも可能になるんでしょうか?
2 ■Re:マカオにもHSBCがある?
>PPPさん
可能だと思います。ですが香港ほど外国人の口座開設に慣れてない&接触的に非居住者の口座をつくろうとは思ってない気配ですので、対応は支店の担当者でケースバイケースだと思います。無理してマカオでつくるよりも香港HSBCで十分だとは思います。
3 ■新デバイス強制送付
HSBCお助け支店によると、申込せずとも全員に新デバイスが送付されるらしい。
この場合でも期限内にアクティベートが必要だ。

HSBCお助け支店で聞いてみよう。
http://blog.livedoor.jp/hsbc_otasuke/
4 ■お助け支店 支店長
ご紹介いただきありがとうございます!

支店長

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