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悪徳集団 ≪IFA無料案内所≫ に気をつけよう!!!

2014.02.27.Thu.12:46
またまた悪徳業者が出てきた。。香港の投資顧問業者のおそらく社員から

個人情報を盗み出しそのリストに匿名で下記のようなメールを送りつけ

勧誘して騙そうとしている新手の詐欺だ

なぜか、私の名前とメールアドレスも漏洩している。

勝手に準メンバーとして登録もされている。。

とんでもない輩だ。。

サイトを見てみると内容は稚拙で笑えるが、、ZERO、 シン、マリアなど

本名を隠して運営している

だいたい、まともならなんで本名でやらないのだろうか、、

このような詐欺集団に騙されないように十分注意しよう!

しかし、投資家の個人情報を流出させる香港投資顧問業者に喝だ~~~~~


悪徳業者のメール

+++++++++++++++++++++++++++++++++++


**さん

2月より≪IFA無料案内所≫というブログを始めましたのでお知らせします。


ブログでは、元HSBC口座開設業者ならではの暴露話、旅トモとの海外旅行や

現地視察を楽しんだ報告、株・FX・海外投資などの話、普段思ったことなど

公開していければと思っています。

変な業者さんの口車に乗せられて、高い口座開設費やツアー代金を払ってきた人も

多いと思いますが、このブログを通して騙されたり、

損をする人が無くなればと思ってます。

このメールは、以前我々が提供していた何らかのメールマガジンに

登録された方へ送っています。

今回はSASAGO YOSHIMITSUさんを「旅トモ」準メンバーとして

登録させて頂きましたが、

不要な方は最下部より退会手続きを行ってください。

旅トモとは

http://i-fa.biz/travel.html


以上ご報告でした\(^_^)/

今日も旅トモメンバーに感謝感謝!!

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
IFA無料案内所(旅トモ)
メール:info@i-fa.biz
ブログ: http://i-fa.biz/
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

---登録情報の変更について---

現在の登録情報(お名前、メールアドレス)と、

更新内容を件名を「旅トモ情報更新」にて、

管理人までメールください。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++

匿名で投資家に忍び寄る悪徳集団に喝だ!!!!!
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油っこい悪徳ステマサイトを改めて検証!

2014.02.25.Tue.15:11
「アブラハム・プライベートバンク被害者の会」はデマ。
訴訟を提起されていると思われる作者の正体は・・


という(おそらくはアブラハム関係者による)ステマ中傷サイトがある。

実際の内容は事実無根の誹謗中傷のオンパレードである。


さて改めてアブラハムプライベートバンクが名誉毀損裁判にて全面敗訴した事実とつきあわせ見ると、

なんとアブラハムからの主張はすべて裁判で却下され、

あまつやアブラ側の証人も誹謗中傷を認め、

全面的敗訴にも関わらずアブラハムは控訴せず、判定が出る日には関係者がひとりも出廷せず。。。


判決で【悪徳である】と認定されたので、堂々と悪徳業者アブラハムと述べることが出来る。

アブラハムプライベートバンク 被害者の会(公式)からの公開要望書もスルー

→コチラ

この会社は社長のワンマン経営である。

取締役をトカゲのしっぽ切りしても、社長がそのままでは???であろう。


被害者の会の公開要望書にきちんと答える、そのような姿勢が見えない限りは反省しているとは思えない。



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アブラハムプライベートバンク被害者の会によるアンケート!

2014.02.24.Mon.08:33
アブラハムプライベートバンク被害者の会がアンケートを実施している。


最新の中編 →コチラ


興味深い回答があったので以下に挙げてみよう。

■ 設問5 投資の継続について、あなたの考えに近いものはどれですか?

(1)今後もアブラハムを通じて投資を継続。 13.6%

信頼関係を平気で踏みにじり、言葉の綾で相手を平気で裏切る行動を取ることができるのは、一種の詐欺師である。


そういったことを新聞やTVのCMまで行ってやってきた会社であることを忘れてはならない。

(ここまでやったら普通の一般企業なら倒産もしくは解散しているであろう。)

契約を続けたいと思う方は、この会社の社長(業務改善命令を受け、旧役員は一掃したが社長はそのままである)のブログとこの悪徳会社(裁判所が悪徳と認定)がやってきたことを比べて見ると良いだろう。

ちょいと楽しめる読み物は →コチラ

アンケート前編は →コチラ

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攻守交代だ!匿名誹謗者に勝つ(喝)!

2014.02.17.Mon.20:53
タンク将軍のブログ記事を転載する。

(転載はじめ)

(神戸新聞NEXTより)

大津市で自殺した中2男子生徒がいじめを受けていた問題をめぐり、

ブログに無断で顔写真を掲載され「加害少年の母親と誤解された」として、

宝塚市のスタイリストの女性がタレントのデヴィ夫人に

1100万円の慰謝料などを求めた訴訟の判決が17日、

神戸地裁であった。

工藤涼二裁判長は

「ブログの記載は非常に軽率なものと言わざるを得ない」として、

デヴィ夫人に165万円の支払いを命じた。

原告側が要求していたブログでの謝罪文掲載については

「すでに訂正している」などとして棄却した



私にとって まさに どんピシャな裁判結果である

いま ちょうど 同じような事案について

裁判を準備しているところだ



過去に例をみない

営業停止6か月のアブラハムプライベートバンク殿を

賞賛した記事に



なんの関係のない 私の顔が使用されたのだ

NAVERまとめ も すぐに削除

謝罪のメールを頂戴しているが

許すわけには いかない



こんな記事を書いたお方には

上記のような 判決が待っていること



さらに

和解に一切応じないので

弁護士費用がたっぷり かかること





それでも終らず

あとは 書いたやつの

実名をネットで公表されることになる

(転載おわり)


今までは匿名で誹謗中傷する輩が一方的に攻撃する状態が続いていた。

しかしそのような流れが逆流、攻守交代の時期が来た。

匿名で誹謗中傷を行った輩の実名が公表され、卑怯者の烙印を押され、さらには高額の裁判費用と賠償金を負担させられるのだ!

ブログ、書き込み、ツイートなど、訴えられてから削除してももう遅い。

自分のケツは自分で拭いてもらうしかない。

世の中がこのような流れになったのは歓迎すべきことだ!

がんばれ!タンク将軍!

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アブラハムへ・プライベートバンクへの公開要望書

2014.02.10.Mon.20:14
アブラハム被害者の会 公式サイト からアブラハムプライベートバンクに公開要望書が出された。

サイトの該当ページから全文掲載する。

(掲載はじめ)

アブラハムへ・プライベートバンクへの公開要望書

平成26年2月10日(月)、アブラハム・プライベートバンクに対し、以下の要望書をメールで送付致しましたので、報告致します。

-------------------------------------------------------------
「アブラハム被害者の会 公式サイト」を運営しているcue0921と申します。

これまで私達は、公式サイトを通じて自らの立場や要望を訴えてきましたが、社会だけでなく、貴社にも直接お伝えする必要があると判断し、メールさせていただきました。

私達が貴社に対して望むことは、

(1)誇大・虚偽の広告や説明で顧客に投資をさせていたことへの謝罪。
(2)積立を解約、または停止した結果失効してしまった顧客(元顧客も含む)に対する積立額、カード手数料、入会金、助言報酬の賠償。

の2点です。

貴社の「1億円は貯められる。月5万円の積立てで」という広告や説明は、ハンサードの手数料やハンサードのファンドの平均リターン、貴社の助言報酬、カード手数料、税金などが考慮されておらず、利益の見込みについて著しく事実に相違又は投資家を誤認させるものであり、金融商品取引法第37条2項に違反するものです。

また、「金融機関から報酬を受け取っていないので中立な助言ができる」と顧客に虚偽の事実を告げていたことは、「報酬を受け取っても顧客の投資に影響しない」で済まされるものではなく、投資家と助言会社との信頼関係を揺るがす重大な利益相反行為であり、金融商品取引法第38条1項の禁止行為に該当するものです。

以上のことから、私達投資家がハンサード・アスパイアを解約・失効するには相当の理由があり、上に示した損害賠償請求は、これらの不法行為に基づくものです。
そして、当損害賠償請求は、貴社が有価証券の性格・価格の騰落に関して顧客を誤認させた証券事故によって生じた損失に係るもので、証券取引法で禁止されている損失補填の対象から除外されることを付け加えておきます。

貴社におかれましては、私達が求める謝罪と損害賠償を受け入れるのか、どの程度の割合で受け入れるのかを判断の理由とともに回答してくださるようお願い申し上げます。

回答期限は、誠に勝手ながら、2週間後の2月24日までとさせていただきます。
なお、いただいた回答は当会公式サイト上で公開させていただきますので、予めご了承のほど、よろしくお願い致します。


平成26年2月10日(月)
アブラハム被害者の会

(掲載終わり)

アブラハムは金融庁からの処分を受け、コンプライアンス面を強化すべく組織改正を行ったようだ。

アブラハムへ・プライベートバンクへの公開要望書にどのような回答をするのか。はたまた無視するのか。それらの対応によって、この会社の油っこさを判断できると言えよう。

既存会員の皆様もぜひ注目して頂きたい。

公開要望書への反応=会員の皆様がクレームを行った際のアブラハムの反応

であることを忘れずにいるべきであろう。

以前は誹謗中傷、業務妨害等々わめきたて、弁護士を通じて訴訟をチラつかせたりもしたらしいが、はたして今回はどのような対応をするのであろうか。
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私は殺されてしまうのでしょうか。

2014.02.03.Mon.14:53
ちょいと物騒なタイトルだが、詳しくはアブラハム被害者の会をお読みになって頂きたい。

タイで詐欺にあって元本を85%既存したアブラハムの私募債のことでマイタンファミリーに相談に行った。

それらの脂っこいやり口に我慢がならず、マイタンファミリー(香港のネ申さま)が初めて正面切ってアブラハムにケンカを売ったのだ。

その後の経緯などは悪徳ファンド顛末記なるカテゴリーを見ていただきたい。

直接私にはアブラからの脅迫などはなかった、もちろんそんなのがあればブログに書くつもりであった。

(ただし、ほかの会員を介して私に脅迫が届くような真似はしていたようだ。funiccoを訴えるためにいろいろ調べている等々は間接的に耳に入った。)

マイタンファミリーがアブラハムを名誉毀損で訴え勝訴した裁判ではちょいとご協力させていただいたが、特に今のところはなにもない。

まあヒットマンがタイまで来るのなら返り討ちにしてやるまでである、また射撃訓練に通うつもりだ(タイでは銃の所持は合法である。)

アブラハムは顧客が文句を言い立てた場合には、俺たちはおまえらの個人情報をすべて握っていると仄めかした脅迫も行っていたようである。

しかし、大阪の甲斐くんの例でもわかるように、ネット上で匿名の誹謗中傷をするなら、これ幸いに暴いてやるまでである。

その辺はアブラハムもわかっているだろうし、もはやステマや自作自演を行うサテライト部なる部署もリストラされたもようだ。

アブラハムが金融庁から半年間という法令上の最大ともいうべき処分を受けた理由の一つに、

著しく事実に相違する表示又は著しく人を誤認させるような表示のある広告をする行為があり、

以下のように詳細を詳しく述べている(一部抜粋)。

『当社は、雑誌記事広告において、当社の提供する助言サービスである「いつかはゆかし」並びに国内証券会社及び国内投信会社が販売する積立商品の合計6商品を「国内外の主要積立商品比較(過去5年間の年平均利回り)」との表題の下、グラフにより比較し、6商品の中で「いつかはゆかし」が15.34%と、最も高い平均利回りを上げていると記載している。
 しかしながら、過去5年間の年平均利回りとして15.34%というパフォーマンスを上げていた投資商品は、当社顧客が投資対象を選択するに当たり選択肢となり得る投資商品の一つではあるものの、当社は、当該投資商品の取得を顧客に助言したことはなく、顧客が当社の助言を受けて当該投資商品を取得した事実もない。

全文は関東財務局のサイトから見ることができる。

さて、上記の素晴らしいパフォーマンスについて、アブラっぽい悪徳商法がなされていたことが、

「いつかはゆかし」における数字のカラクリを暴く

と題した記事で見て取れる。

要約すると(引用はじめ)、

1.提案書の発行日である2012年2月において、ポートフォリオの過去3年間(2009年2月1日から2012年1月31日)の年間利回りが約17%であったという事実が示される。

⇒この期間は「いつかはゆかし」はスタートしていない。いわば過去実績を示しただけである。

2.2011年1月14日から2014年1月13日までの直近たる3年間における実際のパフォーマンスは年利▲4.5%であった。

⇒「いつかはゆかし」での実際のパフォーマンスに各種手数料やら報酬やら助言料なるものが乗っかルのである。この時点でこのモデルは破綻したといって良いだろう。

3.しかしアブラハムは勧誘用の資料を一切修正することなく、会員が実際には享受できなかった過去実績であるに過ぎない年利17%との資料を継続して使用していた。

⇒毎月5万円で1億似なりますよ!てなシミュレーションの裏付け的な用途に用いていたと推測される。実際のパフォーマンスを聞かれたこともあるだろう。どのような言い訳をしていたのだろう。

4.実績が低迷しているファンドがあっても全くスイッチングをしないということが明らかにされている。

⇒いわば助言行為などはしていないのだ。結果的に外国株に著しく偏った運用になり、せっかくのアベノミクスによる日本株の上昇をまったく得ることができなかった。

(以上引用終わり)



運用助言なんぞはしていなかったのに、『ハンサードからは報酬をもらってません』なる虚偽行為をし、顧客から助言料を徴収していた。

それらの行為も、金融庁がアブラハムを行政処分した理由となっている。

まあ運用助言なんぞを行う人員なぞ置くことはなく、ひたすら入会の勧誘やらステマやらへ人員を割いていたと考えられるだろう。

にも関わらず、顧客のファンドから支払われる報酬と別枠で、顧客から助言料なるものを二重で搾取していたのだ。

驚いてしまうのは、ここまでアブラっこいやり口が明らかになっても、未だにアブラハムと縁を切らない会員が居ることだ。

アブラハムとの助言契約を切っても、IFAを移管しない限りはアブラハムに毎年ちゃりんちゃりんと会員のファンドから運用報酬からのキックバックが支払われる。

もちろんそのような行為は通常行われており、だからこそIFAなる投資顧問会社や販売代理店は顧客から助言報酬やらアドバイス料やら事務手数料やらの料金を一切徴収することなく業務を行えるのである。

マイタンファミリーが「いつかはゆかし」(=単にハンサードのアスパイアという積み立て投資である。なんで変な名称をわざわざつけるのかは疑問である)の問題点として以下の点を繰り返し忠告していた。

・(ハンサードは)手数料が高い。
・スイッチングコストが高い。
・日本円で積み立てるのは、円安や為替レートの面で不利。
・ハンサードよりも良い積立商品がある。
・30年という積立期間は長すぎる。

それらに対しアブラハムが事実無根、名誉毀損、営業妨害などと言い立て、あまつさえマイタンファミリーへ事実無根の誹謗中傷を行い、名誉を毀損する行為を行った。

それらに対し、マイタンファミリーが訴えて勝利したのが今回の裁判の顛末である。

当初マイタンファミリーがアブラハムを訴えた際に、慌てて反訴し、反訴たる事実を隠し、当社に対する名誉毀損に関する訴訟提起のお知らせなるプレスリリースを出したのだが、その内容を見て会員はこの会社を判断すべきだろう。

ちなみにアブラハムの社長は一度も法廷に姿を見せず、判決が出るに日はアブラハム関係者は誰も姿を見せなかった。

彼らがこの裁判をどのように考えていたかを体で証明している。。。

まあ処分を受けて組織替えをしたようだが、肝心の社長が変わっていない。。。

この会社はワンマン社長のトップダウン経営だろうに、これじゃ意味ないだろう。。。


それでもこの会社の言うことを信じて会員を続け、ちゃりんちゃりんカネを支払いつつ、アブラハムのいうことを全面的に信用し、30年後にはなんとか1億になってほしいなぁ!と期待するようなナイーブな御仁もおられるだろう。

それはそれでいいだろう。

しかし処分が下り、過去の顛末や真実も表に出てきている。ここまで来たらもはや自己責任以外の何物でもない。

アブラハムさんは行政処分が下るなり土曜日営業を打ち切ってしまったようだ。

ここは土曜日営業を再開し、平日働いている会員の大部分を占めるサラリーマン客に対し、真摯に対応すべきであると思う。それでこそ処分を受けての過去を悔い改めての再出発の証といえるのではないだろうか。

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