スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

香港からマカオへ

2011.01.29.Sat.17:12
タイへ突撃する前にちょいとマカオへ寄ることにした。

マカオ航空ではバンコク直行便があるので便利だ。

とりあえずずっぽしチケットを購入することにした。

どのサウナか迷ったら、初心者は東方サウナを購入すればよいだろう。

今回は一番コストパフォーマンスが良さげな1788HKDのチケットにした。

・20分マッサージの2回分
・45分の健全上海マッサージ
・20分の小姐混浴ボディスリスリ
他2つ(忘れた・・)

以上5項目から1つを選択できる。もちろんずっぽし代は含まれているが、星級の場合は超過料金がかかる。

今回はグランドラパホテル(旧マンダリンオリエンタル)に泊まることにした。健全ぽくて避けていたホテルだが、コチラでお得なキャンペーンを発見したためだ。

内装は古いが昔のホテルなので敷地を大きくとっている。今はちょいと寒いがプールでは結構楽しめそうだ。スパも良さげだ。

なにげに立地も抜群だ。

隣はサンズだ。私の部屋からは常にサンズのネオンが見える。なぜかサンズのネオンを見るとウズウズするのだが、マカオ病に特有の症状らしいので注意だ!
$funiccoのブログ

対面には東方サウナの入っているウォルドホテルがある。

フェリーターミナルにも近いので、手荷物程度なら少なければ徒歩で向かうこともできるだろう。

さっそく到着すると火災報知機の誤作動を伝える全館放送があった。

広東語、北京語、英語、スペイン語、日本語での放送だった。日本語の放送があるのはありがたいが一番最後である。

国力の低下はこのようなところにも出ている。

放送どころか日本語のサービスガイドすらも全世界のホテルになくなるのだろうか。。。

ちなみにマカオでは日本領事館がない。パスポートを失うと偉いことになる。特に旧正月期間に来られる方は絶対にパスポートを失くさないよう注意だ!

公的機関も休暇になるため相当な足止めを食うだろう。

詳細がマイタンブログで掲載されているのでぜひ参考にしてみよう!

なお、スパン王子はパスポートを失くした日本人旅行者のため、在マカオ日本ずっぽし領事館の設立準備をしている。

もちろん初代館長に就任予定だ!

この領事館では『出国許可証やパスポート再発行に関する業務は一切行わない』ので注意だ。

だが、出国許可証が発行されるまで、マカオずっぽしサウナへお供し、いっしょに滞在してくれる。

単なる暇つぶしのための機関だ。。。。

女性の場合はスパンの嵐!を思う存分浴びせてくれるらしいので、あふれ出るマ○汁で困ってるご婦人方は是非パスポートを失くしたふりをして、スパン王子を活用してほしい。
関連記事
スポンサーサイト

金融鎖国が本格化か!海外FX口座開設不可能に(FXCM)。。。

2011.01.20.Thu.20:11
マイタンブログによると海外FXで私が一押ししているFXCM UKの日本居住者受け入れが本日で終了するとのこと!

AVAFXも日本人海外居住者のみとなってしまった。。。

レバレッジ規制などがない自由な海外FXで口座開設して何が悪いのだろう。。。税金の申告をすれば構わないだろうと思うが。

まあお上側のくだらない理由はわんさか考えられるが、我々がやるべきことは一刻も早く口座開設可能な海外FXで口座開設するしかない。

下手すると海外FXへの口座開設が一切禁止。。。金玉庁が圧力をかけてすべての海外FX会社に無理やり自主規制を押しつけることになるだろう(実質的には自主規制とは言えまい・・)。

これまで金玉庁が海外の銀行へ行った圧力がそのまま適用されるとすると、全面禁止になる前に、

・日本語ウェブサイトを閉鎖させる
・日本人担当者を置かせない
・現地へ行かないと開設できない

このような事態(嫌がらせ)も考えられるだろう。

海外FXへの口座開設を無料にて日本語サポートしてくれるコチラのようなサイトがあるうちに、早急にできる限りの口座を開設しておくとよいだろう。

それにしても、私が今まで使い勝手が良かったFXCM UKとAVA FXがダメになったのは痛い、、、というかそれらの業者に口座開設していない人たちは勿体ないことをしたものだ。

缶政権になってからは、まだまだ大丈夫と安穏としていると、トンデモないことがドンドン決められてしまう世の中になった。

日本の金融鎖国は急加速するだろう。

お上やら金玉庁やらは勝手に鎖国しとけばいいのだが、鎖国と言うのは入るのを禁ずるだけでなく、出るのも禁ずるということだ。

海外銀行口座も海外証券口座も保険も年金もFXもファンドもあらゆる金融商品は日本のものしかダメですよ、というのが金融鎖国だ。

クルマやゲームやその他もろもろで海外製品やサービスを購入できるはずが、金融だけはなぜか海外はダメよと言う流れが急加速している。

。。。マネーを国内に滞留させて、いったい何をもくろんでいるのだろうか。


まずはお財布を海外に確保しよう!

加えて、崩壊は避けられないどころか、現状では実質的に税金と化している我が国の公的年金、そんなもので老後を保障しようと考えるのはナンセンスだ。

若い人は特に、海外にて自分年金をつくっておくべきだ。国に頼らずに自分のことは自分で賄う体制をつくっておくことが必要だ。

そんなことも金融鎖国化が完成したら不可能となる。。。

まずは香港在住のわんちゃいくんに訊いてみるのがいいだろう。

もし東京近郊にお住まいでしたら、海外投資に関する各種無料セミナーに参加することをお勧めします。

私はすでに日本非居住者であるし、海外にお財布その他を手当て済みなのであるが、このままみなさんが鎖国の鎖にがんじがらめになってしまうのを、同じ日本人として対岸の火事のように眺めている訳にはいかない!

まずは、超円高!今から日本ではじめる海外投資 / HSBC香港の活用方法 セミナに参加しておくことを強くお勧めする次第だ!

セミナーの醍醐味は、終了後にスタッフを捕まえていろいろ質問できることだ。セミナー終了時間後もほんの少しでもスケジュールを空けておくといいだろう。遠慮なく捕まえて質問攻めにしよう。

セミナースタッフ(マイタンファミリー)に関しては、マイタンファミリーずっぽし日記にて紹介されている。。。

関連記事

悪徳業者よ、いよいよ覚悟するがよい!

2011.01.15.Sat.00:27
新年早々悪徳業者撲滅年が始まった!と題する記事を書いた。

着々と悪徳業者包囲網が敷かれている。

一連の悪徳業者駆逐セミナーの情報、日程、申込みはコチラをご覧ください。

まずは、100人規模で開催されるタンク将軍『かしこい大家のスナイプセミナー総集編』だ。

1月22日(土) 9:00開場

第一部:ウルトラC級の不動産仕入れ術 9:30~12:00

第二部:生涯収入を上げる究極の技 13:00~15:30

TKP銀座ビジネスセンター ホール8A

このセミナーに参加すればお金のタンクは満タンだ!

申込みはこちら


同じタンクといえども、最近は股間のタンクが満タンになってもうかうか風俗へ行くこともできない。。。

なぜなら新型スパン性病が蔓延しているからだ。

東南アジアでずっぽしし、新型スパン性病に罹患。正月早々入院する破目になったスパン王子のことはみなさんご存じだろう。。。

生牡蠣、レバ刺など、生食には生の醍醐味がある。しかし食あたりするリスクがある。

ずっぽしも同じだ。生の醍醐味を味わうのはいいが、不特定多数を相手にするプロに対してはリスクが大きい。

そこで愛人の出番だ。愛人ならば比較的安心して生の醍醐味を味わうことができる。中田氏することで少数化対策にもなる!

お金のタンクが満タンになれば愛人を囲うことも可能だ。

そこでセミナーの第三部として、第一部、第二部の終了後に愛人八策の追加リサイタル兼懇親会が行われることになった。

目安は18:00~だが場合によっては後にずれ込む場合もあるかもしれない。

参加費4,000円で飲み放題食べ放題だ。セミナー参加者の中から先着20名様のみとなる。愛人八策リサイタル兼懇親会参加希望の方は、

件名『悪徳業者撲滅タンク将軍懇親会参加希望』

お名前、お電話番号を記入して下記までメールしてください。

Email:info@kashikoi-ooya.com


無事に新型スパン性病から復活したスパン王子のようすは新ブログ↓にてご覧になれる。

『マイタンファミリーずっぽし日記』~らくらく海外投資をはじめよう~

$funiccoのブログ
関連記事

タンク将軍の嘆き

2011.01.10.Mon.04:14
将軍が嘆いている。。。。

いよいよ 日本も終わりに近づいてまいりました

預金封鎖が現実味????

国債が売れなくなっら そんな事態も起こりえるでしょう

・・・・・

今年の予算でちょうど(前年度44兆円)

個人資産と国の赤字が一緒になります


(以上、将軍のブログから抜粋)


個人資産と国の赤字が一緒になった時点で、国が抜本的な借金チャラ政策を行うだろうというのが、タンク将軍の危惧であり、私の予想でもありました。

預金封鎖・・・借金を一気にチャラにできます。

財産税・・・個人資産1400兆円に4%の財産税を掛ければ、とりあえず赤字国債を発行せずとも予算を組めるでしょう。が、、、2,30年後には財産税で国民資産はすべてなくなってしまうでしょう。

消費税大増税・・・5%の消費税収で10兆円とすれば、あと20%消費税を上げれば赤字国債発行なしで予算が組めます。家賃の消費税を掛ける等々、税率を上げなくとも対象先を広げれば税収UPもはかれます。ただ、日本国内の中小零細企業はほとんど壊滅すると思われますし、外資もみな撤退するでしょう。

本来でしたら税収が減る以上、赤字が増える以上、税金の使い道を減らすのが当たり前。

景気が悪化したら減税して景気刺激策を行うのが当たり前。

現行の我が国はすべて逆を行っています。まさに亡国内閣、、、更に悪いことに缶総理は解散しない、総理辞めないと宣言していますので、次の選挙まで日本は保っていられるかわかりません。

とにかく、国家破綻が起きますとIMFが乗り込んで来てネバダレポートを実践する可能性がありますので、官僚は何が何でも破綻は避けると思います。

実がそれが日本の一番の悲劇でもあります。

これだけ強固になってしまった官僚、公務員利権は外圧でしか変わらないでしょうから、とっとと破綻してIMF管理に入るのもひとつの手です。韓国もそうでした。通貨危機でIMF管理下に入ったことでかなりの改革が行われました。

もうひとつの手は預金封鎖です。一旦借金をチャラにしてゼロから出直すのもアリです。しかしこのためには、国を滅ぼす既得権益層の消滅、官僚国家主義制度が崩壊、国民主権、三権分立、優れた資質の人間が政治家になっているなどいろんな前提条件が必要です。

現状のままで借金をチャラにしても、またすぐに借金を作るのは目に見えています。国民資産がゼロの状態でも既得権益層のために容赦なく借金を積み重ねるでしょう。


赤字ばかり強調するな!!国には資産もあるし、対外債権もたくさんあるじゃないか、ネットでは黒字国ではないか!!

という議論もあります。確かにその通りです。

しかし、財務省自体が国の資産を資産としてカウントしないグロスの赤字額のみを強調している事実、それは国の資産と国の赤字を相殺しないという意思表示で有るわけです。

ですから上記の預金封鎖以下の方策がとられるだろうと推測できます。国の資産といってもその多くは独法等の天下り先であり、それらはなにがなんでも手放さないでしょうし、かつ黒字を生む収益企業どころか赤字を生むだけの法人も多く(ほとんど??)ありますので、資産とカウントして良いのかどうか。。。

埋蔵金も指摘されていますが、埋蔵金と国の借金を相殺することなど官僚が行うはずもなく、おそらくは他国に貢がされて終わる可能性もあるでしょう。

対外債権??馬鹿を言ってはいけません。多くを占める米国債は決して売却できず、償還金も利金も借り換えが原則、いづれはチャラにされる可能性も高いでしょう。

その他の債権も同じ。対外債務を完済した国家は私がしるところドイツと日本のみだと思います。ご存じの通りドイツはつい最近まで第一次大戦の賠償金を返済しておりました。日本は明治維新のときの外国からの借財も律儀に返済しました。

まあそんなことは良いとして、対外債務をきちんと払わさせる担保は自国の軍事力以外にないというのは国際的な常識ですから、さて我が国はその点どうでしょう??


なんか愚痴になってしまいました。。。


まずは預貯金の半分でもいい、いや1/3でもいいから海外のお財布に避難させておくべきであろう。

上記のような恐ろしい事態が起きたら本当に海外のお財布は身を助ける。起きなくとも一国の通貨ですべての資産を保有するのはリスクが高い。

ただお財布を持つよりも増やしておくのがいいだろう。

まずは無料セミナーに参加して、海外投資の基本と悪徳業者に騙されないノウハウを手にしよう!

海外の信用力のある便利なお財布=HSBCの口座開設について知りたいならば、HSBCお助け支店のサイトを見てみよう!

無料かつ日本語で口座開設できるノウハウが満載だ!!

もし日本で不動産投資をするなら財産税や消費税の負担に打ち勝つような仕入れ値で購入するしかありません。

ですから不動産屋で不動産を購入したらいけないのです。さらに仕入れた後も利回りが下がらない方策を行わないといけません。

それらのノウハウを一気に取得する手があります。

タンク将軍リサイタル第一部第二部合同<ぶっ通し6時間マラソンセミナー>で知識とやる気のタンクを満タンにすることです。  

知識のタンクが満タンになれば、お金のタンクも満タンになります。そうなると股間のタンクも満タンになる。。。当然愛人が必要となります!

リサイタル終了後のアンコール劇場では、な・・なんと、愛人八策の講義が行われるとの噂もある!!

一石二鳥どころか一石五鳥にも匹敵するセミナーだ!

1月22日に銀座にて行われる。このセミナーが済むと将軍は黄門様となってしばらくは全国行脚の旅に出てしまう。

東京近郊の人は今がチャンスだ!

かしこい不動産投資→愛人ゲット→生中だし→少数化解決!の日本回復スパイラルを行いましょう!!

生中出だしと言えば、スパン王子の近況をお話しせずばなるまい。。

マイタン日記には王子のハルク睾丸の映像が掲載された、、、スパン性病の恐ろしさが身にしみる。。

$funiccoのブログ

とある筋によるとスパン性病の副作用として、完治後も睾丸が巨大化したままの可能性があるとのこと。

巨大な睾丸でも構わない、かつ病後の初スパンに立候補したい女史は是非こちらにコメントを。。。

将軍からもコメントをいただいた!

$funiccoのブログ

最近はスパン性病王子に主役の座を奪われ影の薄いゴチ幾三が、無理矢理コメントを載せろと強訴してきた。。。

$funiccoのブログ

やはりたかりゴチも経済状況の良い香港ならではの技だったのだろう。。。。

とりあえず、ゴチ幾三にゴチする気がある御仁はこちらにてお申し入れを願います。。。

ただし幾三を甘やかせると世の中を嘗めますので、B級、C級グルメでのゴチをお願いします。

(↓は香港にて絶頂期のゴチ幾三)
$funiccoのブログ
関連記事

国に依存しない生き方/年金

2011.01.07.Fri.18:42
もはや日本では国に依存しない生き方を模索するしかない。

そのことに気がついて無い人たちが多い。

マイホームを購入し、終身雇用の満額退職金を得て、積立額を大きく上回る公的年金が確定しているなど、一昔前の恵まれた人生設計のもとに人生の逃げ切り体制に入っている人なら、「お上がなんとかしてくれる」「お上に任せて真面目に働いていれば大丈夫」という発想でもいいだろう。

だがこれから人生の大部分を費やして生きていかねばならない若者は、今からすぐにでも自分の力で国をあてにせずなんとかしていく手筈を整えるべきだ。


まずは年金だ。


サラリーマンの厚生年金は天引きの強制徴収だ。そして賦課方式だ。

年金と称して毎月天引きされているカネは、現在の年金生活者のために使われているのだ。自分の積み立てた金額がそのまま自分に返ってくるのではない。そのような方式は積立方式というのだが、当初の公的年金は積立方式だったが、途中から賦課方式に変わったのだ。

強制徴収かつ賦課方式という時点で、これらは年金というくくりでなく社会保険として区分けされるべきだし、諸外国ではそのようにしている国も多い。

しかしそうすると、日本のサラリーマンの税率はとんでもない高税率になってしまう。増税に対して暴動が起きかねないので、マスゴミを動員して一生懸命洗脳をしているのだろう。

若い世代が少数化する一方で高額年金が確定した老人が毎年発生し、なおかつどんどん長生きしているという現状を考えれば、賦課方式の制度なんぞは将来どうなるかは予想できる。

もはや90歳以上の老人はまったく珍しくない。90歳のお年寄りの子供たちも60代となり年金を受給しはじめる。

60代の世代の子供たちが20,30代とすれば、彼らは親と祖父母の二世代の高額年金を負担せねばならない。なおかつ人口比は圧倒的に20,30代が少ないのだ。

事実上公的年金は租税の一種となっていると考えてよいだろう。年金制度が破たんして支払がなくなるのではく、それ以後も依然として名目を変えて徴収されるだろう。

そもそも税金として徴収するところを、あいまいに誤魔化して天引きしているのがイケナイ。

給与明細から差っ引かれるもっとも多額の金額が税金として表示されるのか保険料として表示されるのかは心証に大きく影響する。

後者だとなんとなく損をしていない気になってしまうのだろう。

我が国の一番の問題点はすでに税金が年貢化していることだ。

年貢はお上のために徴収するのであるから、民草から使い道を指図される筋合いはない。足りなくなったら更に取り立てればいいだけのことだ。

だから無駄が減らないのだ。だから年貢なのだ。

年貢制度のままだといくら増税しても数年後には必ず足りなくなる。そしてまた増税という増税スパイラルになる。行きつく先は生かさず殺さずだ。百姓に死んでしまっては元も子もないので殺されはしないだろうが悲惨になるだろう。

それだけではない、遊びを覚えると民草は真面目に働かないので、どんどん規制して禁欲させねばならんてな流れも加速している。いったいどうなっちゃうんでしょうね。。。

。。。。本題から外れて与太話が長くなりました。


とりあえずは、日本の保険はすべて解約してもいいだろう。

その理由はマイタンブログや私の過去記事を見てほしい。

日本においては、共済の掛け捨て損害保険だけで十分だと思う。余計なものは一切必要なし。

余裕があればガン保険だ。とにかくシンプルに考えていくのがいい。悪徳業者の手口はやたらと複雑にしてくることだ。

複雑にすればするほど誤魔化せるからだ。(国家の税制や財政に関しても同じだ。)


日本の保険会社での私的年金などもやめよう。奴らの本社ビルや職員の高額給与はあなたたちの掛け金から賄われてると思ってよいだろう。てんでワリに合わない。

そもそも銀行預金はほとんどが国債購入に充てられているのだから、国家破綻したらチャラになってしまうだろうし、現在の低利率国債を大量に保有している状況でインフレになったら(金利上昇も伴い)大幅に減価するだろうし。。。。

。。。。いかん、また本題から外れてしまう。

民間の保険、住宅ローンで住居の購入、こんなのは全部やめて、そのための毎月の支払を、HSBC口座をつくり、香港の積み立て型ラップ口座で運用するのがベストだと思う。

海外の優れた商品で100%の複利効果を得ることが長期投資には重要だ。

余裕があれば、一時支払型のラップや、オルタナティブ的な海外ファンドを購入するといいだろう。

なぜ、日本の商品はだめかって?その理由はカテゴリ「香港オフショア投資塾」「投資等」などの過去記事を見てほしい。

住宅ローンもやめましょう。ノンリコースローンで何十年物ローンを組むのは奴隷になるようなものだ。土地付き一軒家ならまだしもマンションを買うなどは論外です。土地があれば最悪野菜がつくれますし。

どうしても購入したいのなら、タンク将軍のウルトラC技で購入するか、ランドバンキングに投資するべきでしょう。

詳しくはセミナーに参加してみるといいでしょう。

また毎月のサラリーは円建てなのだから、リスク分散の意味でも積み立ては外貨が良いだろう。

老人になるころに超円高になったらどうするって!!!そしたらその通貨の国に移住すればよいのではないですか?

年金生活者は比較的どこでも移住面で優遇されているのだ。その場合の年金額の換算は外貨なのでまさに一石二鳥だ。


話は変わるがタイ帰りのスパン王子(性病王子)の体調が回復しないようだ。

玉が膨張してたぬきち状態のまま不自由を強いられているらしい。。。
$funiccoのブログ
やはりビール刺身などにとどめておくべきだろう。。。

$funiccoのブログ

かくいう私もタイのゴーゴーバーgirlと一度生ハメしてしまったことがある。。。。

張り切りすぎてゴムの先端が破れていたのだ。

亀生状態だった。。。

幸いにもスパン性病には感染せずに済んだ。

腰痛のため発射せずに終わったので妊娠の心配もなかったと思う。1年後に同じ店にいって同じゴーゴーgirlと再選した時に訊いてみたが、まったく問題はなかった。

$funiccoのブログ

さすが将軍だ!大物だ!
関連記事

究極の不動産投資『ランドバンキング』

2011.01.06.Thu.14:00
タンク将軍が提唱しているように日本においては、不動産屋から不動産を買ってはいけない。

そんなことをすると今後は大きな損を被ることは間違いない。

じゃあ、どうすりゃいいんじゃ?

それはウルトラCを使って、不動産業者の仕入れ値またはそれ以下で不動産を手に入れるしかない。

それらに関しては、将軍様のかしこい大家の不動産投資術特別編<第一部・第二部>にて、仕入れ及び損をしない運営方法について、微にいり細にわたった講演をお聞きすると良いだろう。

しかしウルトラCには常に情報収集にいそしんだり、ミッドナイトのトラベルが必要だったり、需給と価格の見極めなどいろいろな修業や経験が必要だ。

知らなければまったく無理だが、知ればOKというようなわけではない。将軍様は、日本の不動産市況は今後明るい見通しは少なく、決して大家業を推奨してはいない。

だが、これらの難点をすべて解決する方法があった!

それがランドバンキングだ!!

簡単にいうと、海外(主にアメリカ)の不動産に小口投資し、大きな利回りを得ようということだ。

仕入れ値がほぼタダ同然の土地を行政のバックアップを得て開発して売り出す。その土地に最初の段階で投資しましょうということだ。

日本において既に完成したプロジェクトの億ション案件などが売り出されるが、それはすでに開発業者販売業者その他大勢の利益が上乗せされた価格だ。

よっぽどの好条件でないとそこからさらに儲けることは困難であることが素人目でも理解できるだろう


私見だがそのような案件は最終購入者がスッ高値でつかまされることで、関連業者が儲かるしくみとしか思えない。

今のお年寄り持家世代は、たとえスッ高値で購入しても、日本全体が経済成長しており当然ながら地価も毎年上昇し続けたから利益が出たのであって、案件そのものに内在するキャピタルゲインで儲けたとは言い難い。

今後の日本はデフレ継続、さらなる不況、人口少数化、固定資産税上昇懸念⇒財産税へ、など不動産投資には暗い面ばかり待ち構えている。

以上を鑑みるとランドバンキングの有利さが見えてくる。海外不動産投資にはREITのような証券化ファンドがあるが、所詮証券化商品である。サブプライムショックなどの市場の大変動に振り回される面が多く、リターンの割にリスクが高い。(ただし流動性はある。)

ランドバンキングは小口に分けられているとはいえ、実際の土地所有権を得ることができるのも肝だ。流動性には劣るが、じっくりと数年掛かりで高利回りを得たい、同時に外貨で投資したい人にはベストの商品だ。

ランドバンキングの優良大手には香港ウォルトン社という会社がある。

なんと、2月5日(土)東京開催のランドバンキング無料セミナーはその香港ウォルトン社の人が来日し、講師を務めるのだ。

これはかなりバリューのあるセミナーだ。もちろん無料で開催される。マイタンブログを見た方々からの申込みが殺到しているらしい。

なに!地方の人間を無視するなって!!確かにその通り。。

なんと、東京公演に先駆けて大阪、名古屋でもランドバンキングセミナーが開催される。もちろんウォルトン社のジェームズさんがやってくる。

大阪 1/27(木)
名古屋 1/29(土)
東京 2/5(土)

申込みを急いだ方がいいだろう!


$funiccoのブログ

うーーん。。ロレックスデイトナとは、、香港ではもの凄いたかり貯蓄だったんだな。。。

ところで、タンク黄門様のお供をして全国行脚する予定の、香港の助さんことスパン王子が正月休みで滞在したタイランドからとんでもないお土産を持参したらしい。。。

超強力!新型スパン性病だ!!

症状は、発熱、下痢、竿の激痛、玉が腫れる、、、皆さんタイでのスパンにはくれぐれも注意してください。。。

$funiccoのブログ

スパン王子は玉が約3倍に晴れ上がり下着に収納できず、仕方なくふんどしで過ごしているようだ。

日本男児の鏡だ!

みなさん、スパン王子のTwitterに激励のフォローお願いします。

タンク将軍からもコメントをいただいた!

$funiccoのブログ
関連記事

悪徳業者撲滅年が始まった!

2011.01.05.Wed.19:11
もうしばらくヨーロッパ旅行したいので、もう少しの間はやぶさの面倒を見といてくれ。との現住居の家主の言により、日本滞在を1月下旬まで伸ばすことにしました。

正月に酵素断食というのをやって、やっと胃の調子が戻ってきました。

人間に一番大切なものは『健康』であると数年ぶりに再認識できたことは収穫でした。不健康だと精神も病んできます。

実は不健康な日々もブログを書いていたのです。

しかし翌日見直すと、愚痴というか不満というかそんなものがグタグタ書き連ねてあり、皆さんにお見せできる代物ではないなと反省し、ブログを書く時間を読書に充てることにしました。

これからはペースを上げてブログを書いていこうと思います。更新をさぼっているのに毎回閲覧してくださる方々が多くいらっしゃり、改めて感謝感激の念を強くしております。

さて、表題の通り今年は悪徳業者撲滅年になりそうです。

香港のネ申さまタンク将軍もむちゃくちゃリキが入っています。


タンク黄門様は全国の悪徳業者撲滅行脚に出発するらしい。

手始めにな、なんと今回限り、掟破りのスナイプセミナーを開催する。

本当にもうこれ一回です。

よって100名様先着という大盤振る舞いだ。なお今回は第一部、第二部の二本立てである。

$funiccoのブログ

1月22日(土) 第一部 9:30開演 : 第二部 13:00開演 TKP銀座ビジネスセンター ホール8A

極秘情報によると、愛人八策談義、マイタン大賞授賞式なども行われるらしい。

今回のマイタン大賞は当初はダークホースのゴチ幾三がこのまま先頭逃げ切りかと思われたが、団体票を背景にまさかの三原じゅん子がトップに躍り出た。昨年覇者のスパン王子と鼻差でデッドヒートだ。

しかし、、、最後の最後で大量の愛人票をものにしたタンク将軍が初制覇となった。

見事大賞受賞のタンク将軍一世一代の晴れ姿を見に、愛人たちもこっそり来ているかもしれない。

$funiccoのブログ

ゴチ幾三も来ているかもしれないので、ぜひ人生の厳しさを諭してください。

$funiccoのブログ

関連記事

HSBC HK 国際送金基本情報

2011.01.03.Mon.19:07
香港のHSBCの口座は、どこの支店でも手続きが可能です。
支店名や支店住所が分からない時は、本店の住所宛てに海外送金すれば、自分の口座に入金されますよ。


・Beneficiary Bank Name(受取銀行):HSBC Hong Kong
 ・Branch(支店):Hong Kong Office
 ・Address(住所):1 Queen's Road Central, Central, Hong Kong
 ・Beneficiary Bank Code(受取銀行コード):004
 ・SWIFT Address(スウィフト住所):HSBCHKHHHKH
 ・Beneficiary Name(受取人名):TAKAHASHI ICHIRO
 ・Beneficiary Account Number(受取口座番号):123-456789-838
 ・HSBC電話番号:(852)2233 3000
         Fax:(852)2899 8810
関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。