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日本で業務停止になれば香港で営業開始!これが今のトレンド?

2014.12.19.Fri.23:11
詳細はマイタン日記を見ていただきたい。

K2 Investmentというところをご存じだろうか。

アブラハム同様金融庁から処分を受けた会社だ。

その処分中に業務を行い登録免許を取り消されている。

ある意味、アブラハムよりもむちゃくちゃな会社である。。。

免許取り消しなんぞを食らったら、もはや日本で営業するのはあきらめるしかない。。。

というか、日本での顧客は宙に放り出されてさんざんな目にあっているだろう。

以下はマイタン日記やら転載する

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日本では営業継続困難と判断して、香港上陸か、、、、

さすが変わり身が早い、、、、

この悪徳業者のキャッチフレーズは

【公式】香港居住日本人の資産運用相談ホームページ
海外に来ると日本にいた時のように日本人が日本語で投資のアドバイスを
してくれる機会は少なくなります。野村證券出身の海外投資経験も豊富な
投資アドバイザーが、現地で無料相談に乗ります

ということで、今度は、香港在住の日本人を手玉に取るということか、、

しかし、元野村証券という肩書きで詐欺商法しているやつが

世の中にはたくさんいる。

そういえば、、詐欺投資の121ファンドやスポーツアビトラージの残党が

顧客から盗み取ったお金で香港に移住してきて悠々自適に生活しているそうだ

日本で行政処分されたら、即香港で営業開始!!!

日本で逮捕されそうになれば、即香港に移住!!!

今後のトレンドになりそうだ。。困ったものだ。
------------------------------------------

いやはや、まったく困ったモノだ。あまりにおいしい商売なので香港でも日本人相手に同じことをやるつもりなのか。

こいつの悪行をどんどん広め、ひどい目に遭う客がつかないようにしないとイカンガーだ。

2014マイタン大賞が盛り上がっている。

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アブラハムの新会社について。

2014.10.27.Mon.22:53
悪徳の限りを尽くし、行政処分を受けたアブラハムの高岡はまだ200万の高級マンションに住んでいるらしい。そんな金があるなら、騙した投資家に返還せよ。

てか、税務署はなんでこいつらを野放しにしておくのだ。アブラハムのスキームなら税金掛からないってことになるぞ!

相変わらず、顧客にはでたらめを言ってるらしいな → アブラハム-プライベートバンクは顧客に嘘をつくのをやめろ

詳しくはこちらのリンクまたは以下を参照のこと。

以下 全文転載

アブラハム・グループの登記を見てみたら、いくつか面白いことが分かったので、記事にします。

■ 取締役・川上敦氏について。

4月にアブラハム・プライベートバンク(以下APB)の取締役に就任した川上敦氏ですが、8月31日で辞任しています。
一方、アブラハム・グループ・ホールディングス(以下AGH)の取締役には川上氏の名前が残っています。
わずか5か月の間に一体何があったのでしょうか…。

■ 髙岡の住所について

変更ありません。詐欺的な勧誘で多数の投資家に損害を与えても、相変わらず推定家賃200万円の高級マンションに住んでいる模様です。

■ アブラハムは行政処分直前に会社を分割していた

AGHは、昨年の9月に「アブラハム・マーケティング株式会社」(以下AM)に分割されております。AMの代表取締役はもちろん髙岡、そして驚いたことに取締役に池田の名前があるじゃありませんか。
池田はてっきり違う会社に転職したのかと思っていましたよ。
そういえば、髙岡の弟・大二郎も取締役は解任されたようですが、まだ社内にいるようですし…。
目的に「インターネットその他のメディアの運営」とあるので、「YUCASEE MEDIA(ゆかしメディア)」や「投資メディア」などを運営しているのでしょう。
行政処分直前に会社を分割した理由は何なのでしょうか。
そして、髙岡・池田コンビは新会社を設立して、次は一体何を企んでいるのでしょうか。

■ アブラハムがさらに新会社を設立

今年の5月に「アブラハム・ウェルスマネジメント株式会社」(以下AWM)という新会社が設立されております。取締役は代表取締役の髙岡のみです。
目的には「金融商品仲介業」とあります。
「金融商品仲介業」についてはこちらのページの説明が分かりやすいです。
 http://www.in-best.co.jp/merit.html
要は、金融商品取引業者の代理店ということで、まさにアブラハムが今までやってきた業務になります。
ところで、気になるのは、金融庁に登録されている「金融商品仲介業者登録一覧」を見ても、AWMの商号が見当たらないのです。
「『金融商品仲介業』をやりたいが、登録できない」という状態なのでしょうか…。
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アブラハムは11月までに夜逃げか?

2014.07.22.Tue.10:37
アブラハム被害者の会及びハンサード被害者の会 のブログ記事より全文転載する。


「東京オフィス検索」にこんな物件が出ておりました。

http://of-tokyo.jp/floor/55224/?from_emp0=1

虎ノ門ワイコービル5階はアブラハム・グループ・ホールディングスの本社所在地となっております。

http://abraham-holdings.co.jp/company/index.html

その物件に12月上旬から入居できるということは、アブラハムが11月末までに、どこかに移転又は夜逃げするということでございます。

今年の10月で「いつかはゆかし」は開始から2年となります。
同社の顧客の大部分は、2012年10月~2013年3月に契約していると見られますので、ハンサード「アスパイア」において、多くの顧客の初期ユニットがそろそろ終了してくるわけです。

「ハンサードにキックバックを返す義務がなくなったタイミングで夜逃げする」と考えても決して不自然ではないでしょう。

そのような背景を鑑みると、最近当サイトのブログにアブラハム関係者と思われる人物から、

「IFAを移管すればよい」
「移管先のIFAを募集するトピックを作ってくれ」

といったコメントが投稿されていることも説明がつきます。

私達は、最悪の事態を考えて行動していかなければならないので、アブラハムとそろそろ連絡が取れなくなることを覚悟し、アブラハム及び高岡周辺をしっかり監視していくとともに、解約や訴訟といった動きを早めに取っていく必要があるでしょう。
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